子宮SOS!!

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14cm級の子宮筋腫発覚~子宮全摘手術の体験記

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術後1年 はるるの子宮追悼一人集会

どうも、はるるです。

2015年4月 子宮筋腫 腹腔鏡下子宮全摘出の手術をしました。

今日は、はるるの子宮の命日、あれから1年です。

ってことで、今日は、会社さぼって、はるるの子宮追悼集会を一人家で開催していました。

ま、風邪ひいて、会社休んで、”子宮SOS!!”の過去記事をずっとあれこれ読んでただけですけどね。。。

腹腔鏡下子宮全摘出手術、術後1年の体調


本日は、風邪ひいちゃっているものの、最近はすこぶる元気です。

この1か月は、毎朝、ヨガをするといった習慣が再度身についてきました。

ここ数か月の記事で何回も同じこと言ってますが、

・腰痛が治った

・頻尿がない

・夜の営みは問題なかった(2月にブレットに会った時に確認済み。)

・生理がない

・卵巣は働いているようで、胸のはりや、オリモノが定期的にある

といった具合です。

補足ですが、術前まで、数年悩まされていた足裏の魚の目が治りました。(因果関係は不明。)

追悼集会



今日は、一日、薬飲んでゴロゴロしつつ自分のブログを読み直してました。

元気になちゃった今でも、当時のことを読み返すと、いろんなことがよみがえってきて。。。

なんどとなく、ブレットと喧嘩したり(っていうか、はるるの八つ当たり)、

たくさん不安になちゃったり、

初めて子宮全摘を言い渡された時の衝撃とか、

母親との心の攻防とか、

入院時のことや自宅療養中のことが懐かしかったり。。。

はるるの子宮を偲ぶ一日となりました。

Candles
Candles / ConstructionDealMkting

はるるの選ぶ ”子宮SOS!!” トピック3選



ってことで、今日、読み直した記事のなかで、

我ながら、読み返しても、ちょっとウルっと来ちゃったり、

同じような手術をされる方と気持ちが共有できるかなって記事をピックアップしてみました。

衝撃の子宮全摘を言い渡された時


子宮筋腫の手術をして、すぐに渡豪しようと思ってたはるる。。。

思えば、この衝撃のっ事実からスタートし、ブレットの遠距離生活が始まってしまった。

母親との心の攻防。母の手前、本能的に気丈にふるまう娘。

はるるの心の動き。 きっと、同じ思いをされた方も多いはず。
 
 

 

sikyusos.hateblo.jp

 


 

衝撃の事実は本当に心にも衝撃だった



子宮全摘の衝撃は本当に、心にも甚大な影響があり、

思わず、いろいろなものにすがりたくなる。

ネットサーフィンしまくったし、何か代わりの選択肢はないかと思い悩んだり。

で、まあ、余分なもの買っちゃったんですけどね。

人間弱くなっちゃうときもありますよ。。
 
 

 

sikyusos.hateblo.jp

 


 

頼りになるのは同じ経験をした人



手術前までの不安は本当に大きくて、

ブレット(はるるの婚約者)、家族の支えもとっても支えになってくれました。

また、なんといっても、同様な手術をした友人がいたことも。。。

さらに、おたがい、この先妊娠はできない可能性が高い。

手術って一時点のことでなく、この先の人生を大きく左右すること。

でも、同じ思いをしている人が他にいること、またそれが仲の良い友人であることも、

はるるの気持ちを大きく支えてくれました。
 
 

 

sikyusos.hateblo.jp

まとめ


今日は、はるるが手術してちょうど1年。

この1年を振り返ってみた。

本当に、さまざまな気持ちと体調に向き合った一年。

改めて、ここまでこれたのも、周りのサポートがあったからと実感。

はるるの手術を支えてくれた、家族、ブレット、友人、先生、看護士さん、

あと、はるるのブログを読んでくれている方々に感謝。

これからも、よろしくお願いします★

 

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